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白髪染めって良くないの?
白髪染めが悪いわけでは無いんです
むしろ…
「白髪をしっかり染めたい」
「明るくなってほしくない」
という方にとっては白髪染めが正解♪なこともあります
よく「白髪染め=ダメージが大きい」と言われてしまうのは
従来のヘアカラーにはアルカリ剤が多く含まれている製品が多くて
・髪への負担がかかりやすい
・暗く染まりやすく、色の選択肢が少ない
・後から色味を変えにくい
・髪のたんぱく質が流出 等
と言われてますが、今はアルカリが控えめな白髪染めや
明るさや透明感を楽しめる白髪染めも増えてきました
とはいえアルカリ剤はどんなカラーにも必要な成分
だからこそ髪や頭皮の状態に合った使い方が大切!
髪が健康的でしっかりしている方なら
高アルカリのカラーでも平気なこともありますし
年齢を重ねて髪が細く・繊細になってきた方には
負担が少ない染め方が合っていると私は思っています!
「白髪染めが悪い」のではなく「どんな薬剤を」「どう使うか」が大切!
あなたに一番合う染め方をご提案することを大切にしています。
花元ゆかり
2025年10月06日 更新
40歳からの大人女性の為の美容師
【地肌と髪を整えて健康な大人の美しい髪へ】
・白髪を活かして育てるカラー
・頭皮と髪を労わる施術
・髪質を整える黒木式ストレート
変化する髪のお悩みに丁寧に寄り添い
安心してお任せ頂ける“生涯美容師”でいたい!
“これからの未来の頭皮と髪の健康”を守って
白髪を隠すからダメージレスな活かすカラーにしませんか?
花元ゆかり Instagram @nhd_hanamoto